自殺まとめブログ

双極性障害持ち、自殺に対しての研究を行なっています。なにか聞きたいことがあれば気軽にコメントしてください。

MDPOPE3を見た感想

  • Most Disturbed Person On Planet Earthの頭文字をとってMDPOPEである。

  • 検索してはいけない言葉wikiより引用

  • そのビデオミックステープの内容は、次々とエロ、グロ、畸形、スカトロ、虫、動物虐待といった強烈な映像が流れてくるというもの。このビデオミックステープは3種類あり、合計時間はなんと約9時間にまで及ぶ。中には生きたメキシコ2 Girls 1 Cupの映像まである。BestGoreLiveLeakからの転載が多い。

    こんな感じでカオスである。性器切断は当たり前にあるし嘔吐、スカトロももちろんある。MDPOPE3自体が三時間と長いので、三日に分けて全て見た。最後の嘔吐集はかなり長いので注意。

  • 面白くないが、ただ単にエログロのミックステープである。
  • ちなみにMDPOPEは中国では「世界上最不安的人」と呼ばれていて、こちらで検索するとダウンロードなしで動画が視聴できてしまうので注意。ということで自己責任で見てください。

自殺によって起こる身体的特徴について(閲覧注意)

  • 完全自殺ブログ(仮)の補助的な記事です。また暴力的な内容を含みます。著者のある程度の推測を含みますのでご了承ください。

 

  • 首吊り

    首から下にチアノーゼ(肌が青紫色になる)、首への圧迫により舌が飛び出る。

     

  • 中毒

    不明、チアノーゼ、泡を吹くなどの現象がある。

     

  • 銃火器

    口径による。ショットガンやライフルで行った場合頭蓋に深刻な損傷がみられる。文字通り首から上が無くなるなど。

 

  • 飛び降り

    高さ、降り方、当たり所による。頭から落ちれば致命的な頭蓋内損傷や脳離断も起きうるし、足から落ちた際は脊椎粉砕や多発骨折、内臓が出るなどである。

     

  • 飛び込み

    落ちた電車、鉄道の速さによる。あまりに速い場合、爆ぜるようになる。また停車アプローチの状態でも四肢の欠損、身体が引きちぎられる様になる。

     

  • ガス

    「中毒」と同じく。

 

  • 溺死

    前のブログには書いてなかったが、身体的特徴が出やすい。チアノーゼ以上の変色、腐敗が起きる。目玉がやや飛び出るなど。

     

  • 焼身

    重度のやけどにより皮膚がただれ、玉ねぎの皮を剝いている様な状態になる。完全に焼き切れた際は、全身が炭化しほぼ骨のみになり、真っ黒になる。

 

 

  • 総論として伝えたいのは、死亡の“見た目”は原因や時間経過、環境、個体差(体格や疾患、薬物の有無)に大きく左右される。そのため必ずこうなるとは限らない事を留意されたい。

完全自殺ブログ(仮)

  • 完全自殺ブログ(仮)

  • 序文:これは自殺の方法について考察したブログであり、自殺を幇助または推奨するものではない。拙いブログになるがご容赦いただきたい。
  • 自殺の方法について(wikiより参照)自殺の方法 - Wikipedia

    首吊り

    中毒

    銃火器

    飛び降り

    飛び込み

    ガス

    自傷

    • 首吊り

      最も一般的かつ知名度の高い方法である。方法としては自重に耐えれるほどのロープとそれを固定するものがあればほとんどの場所で実行することが出来る。死に至る過程としては、ロープと自重によって首を圧迫し、これにより血流または酸素を脳に供給されるのを妨げ死に至る。

      全体重を載せた首吊りを定型型、そうでない足などが地面についた状態で行うのを非定型型とする。どちらにせよ相応の自重と時間があれば死に至る事が可能である。

      また高所からの首吊りは落下によるエネルギーを用い、頚椎損傷により即意識を失うなど、死ぬ確率はより高まる。

      一般的な死に至る(意識を失う)時間としておおよそ10秒ほどである。
    • 中毒

      まず市販薬のオーバードーズなどもここに含む。

      方法としては様々であり、農薬•シアン化物•亜硝酸ナトリウム向精神薬•違法薬物•市販薬(いずれにしても摂取する量が多ければ死ぬ確率は上がる)、などなどである。

      死ぬまでの過程で嘔吐などの苦痛を伴う可能性が高い。

      一般的な死に至る(意識を失う)時間としておおよそ10分ほどである。(ある程度左右する。)

      ブログ著者としてはあまりお勧めできない。

    • 銃火器 

      銃そのものが手に入ってしまえば最も安易で確率の高い方法である。

      しかし銃の口径によっては致命傷を免れ、重度の後遺症が残る可能性が高いため注意する必要がある。出来るなら22口径以上のものが好ましい。

      一般的には側頭部に打ち込むか、口の中に入れ脳幹に対してコンタクトショットを行うかである。後者の方が成功率は高い。顎の下から撃つ際は角度に気を付けなければ顔面前面に大怪我を負うだけになってしまう。
    • 飛び降り

      銃火器が所持できない国、また高層建築物がある国では首吊りとともに一般的である。

      おおよそ15階以上の高さがあれば死に至る事が出来るが、飛び降りた際他人を巻き込むなどの二次被害が起きる可能性が高いため注意が必要である。そうなった場合被疑者死亡で書類送検される。

      必要なものが首吊りより少なく、シンプルなためある程度の高さがある場所、崖•橋などからでも実行可能である。

    • 飛び込み

      日本では電車に飛び込むのも一般的である。死ぬ可能性も高く、安易ではあるが鉄道会社から多額の賠償をされる事がある。

    • ガス

      練炭などの一酸化炭素中毒もここに含む。

      苦痛が少ないと言われてはいるが二次被害を広める可能性がかなり高く、あまりお勧めできない。

      一般的な死に至る時間としては不明である。(著者のリサーチ不足)

    • 自傷

      あまり一般的ではないが自傷による大量出血などにより失血死などに至る可能性がある。

  • 終わりに

    もう一度書くがこれは自殺の方法について考察したブログであり、自殺を幇助または推奨するものではない。

    著者の希望として、一番は銃火器であるがここ日本では入手が困難なため、首吊りまたは飛び降りである。ある程度綺麗な形で死にたいのであれば前者を、そこを気にしないのなら後者を選ぶだろう。